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2005年06月14日

人間はみな語学の天才である!

SISIでーす!


今日のトピックは 
”なぜ日本人は語学オンチなのか?”
ということです。


もちろんいろいろな歴史的、文化的要因もありますが

一番の鍵は「耳」


にあるとSISIは思います。

世界中全ての言語には様々な周波数と音域があります

例えば

アメリカ英語だったら>>>1000から3500ヘルツ、
イギリス英語は>>>2000から1万2000ヘルツ、
フランス語は>>>1000から2000ヘルツ、
イタリア語は>>>2000から4000ヘルツ。


そして肝心な日本語は・・・

250から1500ヘルツ

もうおわかりかと思います。

つまり・・・、

日本語の周波数はとても低く、ゆえに周波数の高い英語が聞こえにくいとです!


この言語の周波数の違いを発見したのが、

フランスの耳鼻咽喉科医のひらめきアルフレッド・トマティス博士ひらめき。詳しくは”人間はみな語学の天才である
人間はみな語学の天才である

” 
トマティス研究会 

を読んでみて下さい。

人間の耳はもともと
赤ちゃんのころから13歳くらいまでは

16ヘルツの低音から約一万6000ヘルツまでの高音

が聞き取れます。

子供がいとも簡単に母国語と外国語をすぐに話せるようになるのはこのためです。

ところが大人になるにしたがって耳がかたまっていき
自分の母国語以外の周波数が聞き辛くなっていきます。
大人の日本人が、語学オンチなのは、

この周波数のズレを、大人になってしまった耳が聞こえることができなくなってしまったためです。

ですから小さいころから早く外国語に親しむのはとてもとても大切と思うとです。

私自身、ベース(アメリカ軍基地)でアメリカ人の子供たちと遊んでいたので英語がすんなり耳に馴染みました。

まるで、歌を覚えてる感じです

ですから高校に入ってもテストを受けても文法よりも英語の言語としての癖が体に馴染んでいたので試験に出てる問題のほうが不自然だな、「こんな英語はなか!」と、先生たちに逆に教えてあげよったくらいです。

ぴかぴか(新しい)語学はまずなによりも”耳”から!ぴかぴか(新しい)


これがSISIの体験より思うところです。
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Weblog: 安曇野便り
Tracked: 2005-06-18 21:34
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